いよいよ本格的な暑さが続くこの季節。「水分はちゃんと摂っているつもりなのに」「エアコンは苦手で」——そんな一言が、実は命に関わるサインかもしれません。
第2号では、在宅医療のお世話にならない暮らしを続けるために、熱中症・脱水予防の要点を「知識」「健康」「お金」の3つの視点からわかりやすくまとめました。
さらに今月号では、地域の高齢者の暮らしを見守る豊洲長寿サポートセンターへの取材コーナーも掲載。専門家ならではの視点から、この夏を安心して過ごすためのヒントをお届けしています。
▶ 配布場所:江東区ボランティア・地域貢献活動センター 他
▶ お問い合わせ・ご感想:LINE公式アカウントまで
語って、聞いて、今日から役立つ暮らしのヒントを——
ぜひお手に取ってご覧ください。
在宅医療まちサポ 代表 カワイタカユキ